四柱推命の式の計算方法や味方をわかりやすく解説!
更新:2020.1.17作成:2019.12.13
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四柱推命の式の計算方法や味方をわかりやすく解説!

四柱推命は、古代中国で生まれた「陰陽思想」(いんようしそう)と「五行説」(ごぎょうせつ)を足した「陰陽五行説」(いんようごぎょうせつ)から生まれました。  

分かりやすくすると、「世の中のすべてのものやことは陰と陽に分かれる」、  さらに、木(もく)・火(か)・土(ど)・金(こん)・水(すい)の5つの要素によって構成される」という考えがあります。  

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「日干」を他の「干」を組み合わせた「通変星」と、
「日干」とそれぞれの十二支を組み合わせた「十二運」を出しそれを総合して
その人の持って生まれたエネルギーの強さやバランスを読んでいくのが四柱推命の基本です。

四柱推命はかなり的中率のいい占いとして知られています。
それは、人の運命や本質は生まれた日から決められるとされており、
四柱推命では その生年月日を使っていくからです。

四柱推命を計算したり読み解いたりするためには一定期間の勉強が必要となるため、 最初から全てを読み解いていくのは難易度が高すぎることです。

まずは簡単に分かりやすいところから読み解いて、自分の性格など、
自分とはどういう人間なのかを読み解いていきましょう♪

四柱推命の基本となる4つから始めます。
①生年月日を四つの柱(四柱)に置き替えます
②陰なのか陽なのかを見ます
③木、火、土、金、水どの要素になっているのかを見ます
④中心星がなにかを見ます
この4つから四柱推命占いがスタートします。

★まずは命式表を作ってみましょう!

今はネット環境があれば、生年月日を入力するだけですごく簡単に
コンピューターが一瞬で計算してくれるようになりました。
※四柱推命と検索すると簡単に命式表を作成してくれるサイトがあります。

時柱  日柱  月柱  年柱
天干 (木、火、土、金、水 のどれか)
地支 (子、丑、寅、卯、辰、巳、午、未、申、酉、戌、亥 のどれか)
通変星(比肩、劫財、食神、傷官、偏財、正財、偏官、正官、偏印、印綬 の                               どれか)

《例》
日柱    月柱    年柱

天干    乙(木)  己(土)  甲(木)

地支    未(土)  巳(火)  戌(土)

通変星    食神   正財    偏官

↑このような命式表が表示されると思います。

天干とは「陰陽五行」が示される五つの「気」をあらわす文字です。
少しなじみが薄いですね。後で詳しく出てきます。

地支とは時間を表す意味があり、十二支として広く知られています。
1月=丑、2月=寅、3月=卯、4月=辰、5月=巳、6月=午、7月=未、8月=申、 9月=酉、10月=戌、11月=亥、12月=子ということになります。
ただし四柱推命では旧暦を使って見たり、計算したりしていくため、例えば1月(丑月)の 期間は1月5日~2月3日など、一般的である太陽暦とは少しズレています。

通変星とは「干」と「干」を組み合わせたときに生まれる「気」の働きを表したものです。

​【①生年月日時を四つの柱(四柱)に置きかえる】​ ​

生まれた年➡年柱(幼いころの運勢、先祖や家系の影響力)
生まれた月➡月柱(成人してから中年期までの運勢、社会運、恋愛運)
生まれた日➡日柱(自分自身の性格や運勢)
生まれた時➡時柱(65歳以降の晩年運、子孫への影響力)

四柱の中でもっとも重要になるのは自分自身を表す生まれた日(日柱)であり、 中でも日柱の一番上の文字である「天干」(日干)です。
※生まれた正確な時間が分からない人も多いので、時柱はなくても占うことができます。 的中率はほとんど変わりません)

四柱推命とは文字の通り、この四つの「柱」によって占っていきます。

​【②陰なのか陽なのかを見る】​

この考え方は四柱推命の基礎となる、古代中国の神話からすでに語られていた 「陰陽思想」からきています。
全ての物事が男女、天地、善悪などというように、それだけで存在するのではなく それぞれが存在したり、消したりしながら相反するかたちで存在しています。
その最もたるかたちが「陰」と「陽」であると考えられているのです。

命式表の生まれた日(日柱)が何かを見ます。

干              支
<木>
・甲(きのえ)  プラス (陽)   寅
・乙(きのと)  マイナス(陰)   卯
<火>
・丙(ひのえ)  プラス (陽)   午
・丁(ひのと)  ​マイナス(陰)   巳
<土>
・戊(つちのえ) プラス (陽)   辰、戌
・己(つちのと) ​マイナス(陰)   丑、未
<金>
・庚(かのえ)  ​プラス (陽)   申
・辛(かのと)  ​マイナス(陰)   酉
<水>
・壬(みずのえ)  ​プラス (陽)  子
・癸(みずのと)  ​マイナス(陰)  亥

簡単な見方は、語尾が「え」なら「陽」、語尾が「と」なら「陰」です。

《例》
日柱    月柱    年柱
天干  乙(木)  己(土)  甲(木)
地支  未(土)  巳(火)  戌(土)
↑の人の場合、日柱が乙(きのえ)ですので「陰の木」となります。

☆応用☆
上の陰陽の表を使って自分の命式のバランスを計算してみましょう♪

①自分の命式表を出します
②日柱、月柱、年柱、(時柱が分かる場合はそれも)の天干、地支を見ます
③木、火、土、金、水の属性のものが何個あるか計算します

数が多くても少なくてもよくありません。1~2個が安定とされ、
3個以上は大過、0個の場合は不足となってしまいます。

数が3個以上(大過)の場合、以下の病気を引き起こしやすいです
木:胃腸病
火:肺病、高血圧、高熱
土:皮膚病、慢性病、痴呆
金:骨折
水:熱病

数が0個(不足)の場合、以下の病気を引き起こしやすいです
木:肝臓、不眠症、神経の病気
火:心臓、眼病、耳、鼻の病気
土:消火器、胃腸、皮膚の病気
金:呼吸器、肺臓、骨、歯の病気
水:肝臓、血液、泌尿器、生殖器の病気

↓ ↓ ↓  バランスをどのように保てばいいの?

木、火、土、金、水を色に変換していきます
木;緑、黄緑、若草色
火:赤、ピンク、オレンジ
土:茶色、赤茶色、
金:黄色、金色、白、アイボリー
水:青、水色、黒

数が多い(大過)の色はなるべく身に着けないようにして、
数が0個(不足)の色をなるべく身に着けるようにしましょう。

《例》
日柱    月柱    年柱
天干  乙(木)  己(土)  甲(木)
地支  未(土)  巳(火)  戌(土)

上の人の場合、木:2
火:1
土:3
金:0
水:0
となるので、土の大過、金と水の不足となり 皮膚病、慢性病、痴呆、呼吸器、肺臓、骨、歯の病気、肝臓、血液、 泌尿器、生殖器の病気にかかりやすくなるということです。
土の色はなるべく身に着けないようにし、金、水の色を積極的に身に着けるようにしましょう。

ちなみに、自分の命式表の日干(生まれた日)の色が好きな人は
自分のことが好きな人に多いです。逆に日干の色が嫌いな人は
自分のことがあまり好きではないのかもしれません...。
大過の色が嫌いな人、不足の色が好きな人は自分のことを理解していますね。

これが計算できるようになると、ラッキーカラーを占うことができます☆

​【③木、火、土、金、水どの要素になっているのかを見る】​

ますは、なぜ木、火、土、金、水の並びになっているのかを説明していきます。
木は燃えると火を生じます(木→火)
火が燃え尽きると灰になります(火→土)
土からは鉱物(金)が取り出されます(土→金)
金属を冷やすと表面に露(水)がたまります(金→水)
水が木を養って木を生じさせます(水→木)
このように食物連鎖のような自然界の循環でできていると考えられているからです。

命式表の中の生まれた日(日柱)を見ます。

<木>
・甲(きのえ) まっすぐに伸びようとする樹木(樹木、幹のある木)
どこまでも上を目指して真っすぐに伸びていく性質です
向上心が強く、自分の力ですくすくと成長できる力を持っています
いい加減なことはせずに真っ当な道を歩き、曲がったことが嫌いです
誠実にじっくり少しずつ成長していきます
人の中心になる器で、面倒見がよく包容力があります
伸びることが本能で人の上に立ちます

・乙(きのと) 柔軟でしぶとい草花(草花、枝葉)
優しく注意深く枝葉を伸ばしていくような様です
優しくひ弱そうに見えますが、辛抱強く目的に向かって進む性質です
精神力が強く、しぶとさや我慢強さを持っています
現実をよくわきまえて、嵐の中でもしなって耐える葦の様なしたたかさが あります
周囲と穏やかに和合することができます
時には妥協したり、縁の下の力持ちに甘んじたりすることも厭いません

・丙(ひのえ) 太陽のように明るく、華のある(太陽)
十干の中で最強のものとされています
天に太陽が一つしかないように命式中に一つあればいいとされています
くよくよと悩まず、明るく活気があります
そこにいるだけで場を明るくすることができます
人の中心的存在になることも多いでしょう
寛大で親切、華があります
感覚が鋭く、瞬時に物事を判断することができ、積極的で活動的です

・丁(ひのと) ある日突然燃え上がる激しさ(灯火、人工の火)
洞察力の鋭さが抜群で、あまり人が目を付けない分野で成功しやすいです   自分を犠牲にしたり、損になったりしても行動をすることが多いです
心の温かい人情家ですが、激しさも持っています

・戊(つちのえ) 周囲を自分のペースに巻き込む大きな山(山岳の土、堤                              防の土)
飾り気がなくまじめで、ゆったりとした落ち着いた雰囲気を持っています
包容力があり、なんとなく人を引き付ける魅力を秘めています
根拠はありませんが自信家です
一度決めたことはめったに変えない信念の人です

・己(つちのと) マイペースで多くのものを吸収していく(田畑の土)
マイペースで、さまざまな知識や情報などを吸収するのが得意です
庶民性があり常識人なので、トラブルや人と人との調整役に最適です
本質的に勉強家で、自己の充実をはかることに熱心です
多芸多才でいろいろなことをこなせる器用さを持っている人が多いです

・庚(かのえ) スッパリと決断していく行動の人(鉱物、金属)
気性が強く、信念を曲げない負けず嫌いです
迷ったり考えたりする前に行動に出て、攻撃的で前向きです
決断力にあふれ、安定よりは変化を求めていきます
機転が利き神経質なわりに、結果としてラフな行動になりがちです。

・辛(かのと) 繊細で宝石のように徳のある人(宝石)
生まれながらにして人に大切にしてもらえる徳があります
見栄っ張りで体裁を気にします
自尊心が強く、好き嫌いも激しく譲らないことは絶対に譲りません
物事を見て対応するので、人と合わせることが得意です

・壬(みずのえ) 柔軟な知識を持って思うままに(海、大河)
見かけは柔らかでも性質は剛直です
常に柔軟な発想ができ知恵があります
才能豊かで、アイディアが豊富です
人とよくなじみ、社交的で世話好きです
束縛されない、自由な環境を求めるといいでしょう

・癸(みずのと) 一滴一滴を積み重ねて流れを作る(雨、雨露、霧)
十干の終わりで一番弱い干とされています
内向的で物静かなタイプです
幻想的、空想的なことを好みます
その場のノリや雰囲気で判断することが少ない慎重派です
興味の幅が広く、勤勉で一度始めたことはやめずにコツコツと努力します

《例》     日柱    月柱    年柱
天干  乙(木)  己(土)  甲(木)

地支  未(土)  巳(火)  戌(土)

↑の場合、日干が乙(きのと)ですので陰の木の人になります。

ここでは自然界のものに置き換えて考えていきました。
性格を考えるときは、例えば甲(きのえ)の人であれば大木をイメージした性格になる など、そのものをイメージして考えると分かりやすいと思います。

​【④中心星がなにかを見る】​

四柱推命を見ていくときに、この「中心星」が重要になってきます。
中心星の持つ影響をうけて、その人の本質的なもの、70%程度が作り上げられています。
つまり、中心星にある星がなにかによって大まかな人物像が見えてきます。
「吉星」と「凶星」に全ての星は分けることができます。
ただし、吉星だからいい人である、凶星だから悪い人であるといった
単純な見方ではありませんので、一概に決めることはできないのです。
他の星の並びやバランスも重要になってくるのです。

それでは、下の早見表を見て調べてみましょう!

縦の並びが生まれた日(日柱)の天干の属性を表します。
横の並びが生まれた月(月柱)の蔵干の属性を表します。

月干→
日干↓ 甲 乙 丙 丁 戊 己 庚 辛 壬 癸
甲 比肩 印綬 偏印 正官 偏官 正財 偏財 傷官 食神 劫財
乙 劫財 比肩 印綬 偏印 正官 偏官 正財 偏財 傷官 食神
丙 食神 劫財 比肩 印綬 偏印 正官 偏官 正財 偏財 傷官
丁 傷官 食神 劫財 比肩 印綬 偏印 正官 偏官 正財 偏財
戊 偏財 傷官 食神 劫財 比肩 印綬 偏印 正官 偏官 正財
己 正財 偏財 傷官 食神 劫財 比肩 印綬 偏印 正官 偏官
庚 偏官 正財 偏財 傷官 食神 劫財 比肩 印綬 偏印 正官
辛 正官 偏官 正財 偏財 傷官 食神 劫財 比肩 印綬 偏印
壬 偏印 正官 偏官 正財 偏財 傷官 食神 劫財 比肩 印綬
癸 印綬 偏印 正官 偏官 正財 偏財 傷官 食神 劫財 比肩

《例》
日柱    月柱    年柱
天干  乙(木)  己(土)  甲(木)
地支  未(土)  巳(火)  戌(土)
蔵干  丁(火)  戊(火)  辛(金)

↑の人の場合、日干が「乙」、月柱の蔵干が「戊」となるので
上の表から中心星は「正官」となります

・比肩(ひけん) 自分自身と兄弟姉妹、友人、同僚

自分の日干と同じものが中心星にあることを表します。
他人と肩を並べるという意味から、自立心が強く頑固者です。
他人と張り合うことを好み、優劣をはっきりとさせたがる傾向があります。
集団行動が苦手で一匹オオカミタイプが多いです。

・劫財(ごうざい) 義理の兄弟姉妹、友人、同僚、妻との不和
自分の日干と同質だが、陰陽の配合が違うものを表します。
財を奪うという意味から遊び好きで、交際にお金を使うタイプです。
強い向上心があり、社交的です。
ギャンブル気質の持ち主でもあり、安定よりも不安定を好む傾向です。
他人にどう言われようと自分の生き方が楽しめていれば気になりません。

・食神(しょくしん) 祖父母、衣食住、女性の命式では子供
日干が生じる干につく通変星です。
衣食住の神様に守られている星なので、一生食べることには困りません。
財を生む吉星であることから、自然と周りに人が集まってくる傾向があ   り、 誰かに自然と助けてもらえる運のよさがあります。
また子供の星という意味から子供のように純粋だったり、子供が好きです。
おっとりしていて体系もふっくらしたタイプの人が多いです。

・傷官(しょうかん) 祖父母、子孫、女性の命式では子供
日干から生じる干が陰陽配合していることを表します。
官を傷つけるという意味から、プライドが高く頭脳明晰です。
口が達者でキツく、人を傷つけることがありますので、言葉は凶器になる
ということを自覚して発言する前に一呼吸置くことを意識してみましょう。
「傷官美人」という言葉があり美人が多いと言われています。

・偏財(へんざい) 父、養子、男性の命式では妻、妾
自分自身である日干から剋されることを表します。
流動する財の意味から根っからの商売気質です。
ダイナミックに稼いで、ドンと使う人が多いようです。
話好きで駆け引きが上手なため、マルチな才能で利益を得ます。
とても社交的です。

・正財(せいざい) 父、目上、金主、男性の命式では妻
異なる日干から剋されることを表します。
固定した動かない財の意味から、真面目で保守的です。
誰も見ていないところでコツコツと地味な努力を積み重ね、手堅い発展をし ていきます
真面目な分、柔軟性に乏しい部分があります。

・偏官(へんかん) 男性の命式では子供、女性の命式では夫、情夫
自分自身である日干を剋すことを表します。
自分を剋すことから、制限や押さえつけるものがあります。
激しい闘争心と行動力を持ち、考える前に体が先に動きます。
純粋なのですが、少し素直になれないところもあります。
人が嫌がる仕事も進んでやる真面目さを持っています。

・正官(せいかん) 目上、男性の命式では子供、女性の命式では夫

異なる日干が剋され陰陽が配合している干のことです。
社会的な正しい権威の意味から社会的肩書や名誉、信用などを重んじるタイプです。
真面目で立ち居振る舞いがしっかりとしており、常道を行く性質です。
優等生タイプで目上の人からの信頼も厚いですが、人からどう見られるかを
少し意識し過ぎて、冒険ができない部分もあります。

・偏印(へんいん) 義母、姑

日干を生じる干にあたり、自分を生み出してくれる干です。
偏った才能や知恵の意味から、勉強ができるのとは違った意味での頭の良さがあります
好きなことを好きなようにできる自由な環境を与えられると、意表をついたアイディア
を生み出す才能がありますので、社会を変えるような新しいことを成し遂げられる
かもしれません。

・印綬(いんじゅ) 実母、教師

日干を生じる干で陰陽が配合されているものを表します。
印綬とは、名誉や高い身分の勲章を飾る組み紐のことを言います。
知恵と学問の星なので、小さなころから賢いです。
さまざまな才能に恵まれており、一つのことに集中して結果を出していく
粘り強さを持っています。
ダイナミックに身体的にも、精神的にも元気よく希望に向かって進む力が欠けている
ことがありますので、行動力のある人をパートナーにしましょう。
どんなことにも相手に対して気が利いて、油断やミスがなくこなせるタイプです。

この4つが理解できれば、自分や他人の大まかな性格や傾向を知ることができます。
もう少し勉強を進めて理解を深めていくと、相性、一年間の運勢、未来のことなど
いろいろなことを読み解いたり、計算したりできるようになります。
ここでは四柱推命占いでの、簡単な属性と性格をご紹介させていただきました。
グループの中でもプラス(陽)とマイナス(陰)があり
自分が木、火、土、金、水どれなのかを知ることにより、性格などをイメージ
しやすくなったのではないかと思います。
生年月日で自分のこと、他人のことが分かってしまいます。
ですから、誕生日は人の運命や本質をまで決まってしまう日でもあり、
その人だけの特別な日でもあります。
この日に生まれたから、この命式を持っているから良い、悪いと考えるのではなく
自分の運命、本質、性格などを知って、それをどう活かしていけるのか考えると
人生がより楽しくなってくると思います。参考にしてみてください。

 

 

 

 

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この記事のライター:

mint

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